高熱はウイルスや細菌の消毒で
熱に非常に弱く40度近くでほとんどの場合は2日位で死滅する。
癌細胞、インフルエンザ、コロナも同じです。
発熱は身体の防御機能である。
癌細胞、インフルエンザ、コロナ等外的要因には
普段は免疫細胞のみの戦いであるが
上記が多い場合身体に危険なので
発熱という手段で一括消毒しようとする。
ここで解熱剤を投与すると
身体は最終手段を奪われた形になり
攻撃性の強い免疫細胞を増大させる。
この結果正常細胞を傷つける免疫異常を作ってしまい
アレルギーになります。
アレルギーの原因は
免疫暴走であるがその原因は薬の投与が原因である。